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『全日本スポーツ少女振興会』は『全日本セミロリ愛好協会』を応援しています(笑 装甲悪鬼村正 二〇〇九年一〇月三〇日、喜劇の幕が上がる。


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全スポ会的ゲームの心 その3

雷「困った時のゲームだのみ。今回はWAFFLE『優遇接待♯~孤島と6人のスク水っ娘たち~』です。
 スク水物のエロゲの金字塔と言っても良いと思う。陵辱物ではあるけど。」
ほ「こいつは、前作があったよな。」
み「うん、『優遇接待~孤島の極楽へようこそ~』だね。」
雷「前作つーよりは、リメイク版。キャラを二人追加の上、イベント増量。って事でボリューム1,7倍だそうだ。」
み「ちなみに、前作の通販特典にスク水が付いて話題をさらったとか(^^;」

雷「とにかく本題。ゲームそのものは、合宿所内を徘徊して、女の子の弱みを握って、やりたい放題するのが目的。
 一応、一度行った場所と時間が表に記録されるので何度でも繰り返してプレイすれば大体攻略できる仕様。

 さて、このゲーム、こだわりが半端じゃない。いくつか上げると、
 合宿中で、ほぼ体操服かスク水
 キャラの立ち絵に通常と濡れ状態がある
 Hシーンで全裸は稀、ほとんど半脱ぎ状態
 Hシーンもかなりフェチに溢れた内容。
 じっくり細部を観賞するズームアップモードは専用CG(4倍角)
 スク水CGはスケモードで半透明に
 
 と、無駄なほどのこだわり満載(笑」
み「確かに、CGはスク水の濡れた感じなど凄いとは思いますけどね(^^;」
ほ「確かに濡れた立ち絵で髪の毛まで垂れ下がってたりするからな。」
雷「とにかく、陵辱物が大丈夫で、スク水好きならやる価値はある。ただし、水着破壊シーンがあるので注意。」
ほ「何枚スク水持ってるんだ?ってぐらい切り裂くからなぁ…(^^;」
み「まぁ、水泳部で旧スクってのがありえないんだけどね(^^;」
雷「それをいっちゃあねぇ(苦笑
 まぁ、自分もツッコミどころはあるのだが…、実は旧スクのお尻にラインがあるのはNGなんだけどね。前の段階で後から気付いたらしいけど、今回も修正してなかったのは残念かな。」
み「らしいツッコミですねぇ…(^^;」
ほ「まったくだ(--)」

雷「しかし、最近まともにゲームやってないからなぁ…次にこのシリーズがあるのか未定だったりするんだよねぇ(汗」
み「いや…ここの更新をひかえれば時間が出来るって話でしたけど。」
ほ「だからって、サボるなよ?」
雷「さて、どうしたものか(汗」

 かおるんるん。
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世は太平、スク水は事も無し(マテ

雷「ぶっちゃけ、今日はネタがありません(爆」
ほ「おい!(--#
 ヤル気あるのか?」
雷「まぁ、待て!変わりとはいっちゃぁ何だが、新リンクの追加です。みこと、紹介お願い。」
み「あ~、はいはい、スク水は世界を救う!!さん、見ての通りのスク水CG掲示板です。」
雷「存分にスク水分を補給して下さいませ(笑」
ほ「…らしいっちゃあ、らしいんだが…またストレートな所だなぁ(^^;」
み「ちなみに、ブルマの方が好きな方は、下の方の“浮気の人はこっち”って所から入ってください。だ、そうです(^^;」
雷「迷うね、これは(笑」
ほ「迷うなよ(--;」
み「本気で言ってる所が怖いよね(^^;」
雷「ほっといてくれ。明日は何かネタを披露出来ると信じてこの辺で。」
ほ「ホントに終わるのかよ(--;」
み「ホントみたい…(・・;
 もしかして、ネタが無いたびにリンクが増えたりして(^^;」

 かおるんるん。

お買い物~!

雷「昨日、名古屋は虎の穴に行く友人に同行しまして…
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色々、買って来てしまいました(笑」
ほ「まぁ、今更雷太の趣味に口を出す気もおこらねぇが…
 ロリ物ばっかりだな(--;
み「しかも、上が少し切れてますが、『みかにハラスメント』を買ったんですか…ネットで話題になってましたけど…(^^;」
雷「とりあえず、感想を一言、
 えろ~い!(爆
 個人的に男の子になっちゃう活発な女の子の話が好きですた。」
ほ「本気でツッコミ入れる気もなくなるな…(--;」
   ゴソゴソ
み「あれ?これは?」

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『御名神亭奇譚』序文

「さて…、地図によるとこの辺りのはずなんだけど…。」

 そう呟きながら、男はジーンズのポケットから一枚の紙片を取り出す。
 180cm近い長身に、すでに白髪交じりの髪、眼鏡をかけ、Tシャツにジーンズのラフな格好。
 年の頃は30代と思われるのだが…はっきりしない。ともかく、男は紙片に描かれた地図と行く手を見比べながら一人呟く。

「本当にこんな所に酒場兼宿屋なんて建物があるのか?
 いや、考えてみれば、いくら就職難の昨今とは言え、酒場の店長なんて自分も早まった気がするなぁ…。
 店のオーナーはずいぶん若そうな…あれ?どんな顔してたっけ?いや、そもそも面接なんてしたっけ?…だけど、この地図を貰ったのは確かだし…。」

 少々記憶が曖昧なようだが、男は一本の狭い路地を見つける。

「おっと、これかな?この先をまっすぐ行けば、『御名神亭』とやらがあるはずなんだけど…。」

 考えても始まらない。男はともかく先へと進む。しばらく歩いた先にあったもの。それはなんと形容したら良いのだろうか…、
 外観は西洋ファンタジーの旅の宿、1階が酒場で2階が宿になってるそれを、瓦葺の日本建築で設えたような和洋折衷も甚だしい建物。
 ご丁寧に洋風扉の横に『御名神亭』と筆文字で書かれた行灯らしきものが据えてある。

「これ…か?」

 ある意味当然の疑問ではあったが、このままでは埒があかぬと男は扉を開く。

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にゃん☆

        ∧∧
み「にゃん☆(^^)
雷「…はい?(汗」
ほ「みこと、どうした突然(・・)」

み「んもぅ!ココで炉メイドさんが可愛い事をしてる(させられてる?)から、たまにはボクだってどうかな~、って思ったのにぃ~(><)」
ほ「…んで、そのネコ耳は?」
み「無いからハンカチで作ってみました(^^)ウマクヒョウジシテルカナ?
 店長、ネコ耳買って下さい。
雷「待て!なぜにそう言う流れになるかなぁ…(汗」
み「それじゃ想像。
 ボクやほむらちゃんがネコ耳つけて、エプロン姿(言い忘れてますが、御名神亭では私服にエプロンが基本です。)かメイド服で、
 『いらっしゃいませにゃん☆』とお出迎え。ついでだからシッポもつけちゃう。あ、肉球グローブもいるかな?(^^)」
雷「…そ、それは…良いかも…、いや、やっぱ止め!
ほ「オレもパスしたい(--;
 『にゃん』はさすがに、恥ずかしくて言いたくないしなぁ(--;;
 つーか、みことって時々変な事考えるよな…。」
み「くすん(;;)
 やっぱり駄目ですかぁ~。」
雷「いや、個人的には大好きなんだけど…よくよく考えると、
 ネコ耳メイドさんでまともに家事その他が出来るのを見た事無い。
 
下手に二人が「ドジっ娘属性」持つと進む話も進まなくなっちゃう。」
み「う~ん、そうだよねぇ、店長とほむらちゃんだけだと、どつき漫才になるし(^^;」
ほ「いや、そういう問題じゃねぇと思うが(^^;」
雷「大体だなぁ、みことがこの中で一番冷静に進行役してるんだから頼むよ、ホント。」
み「は~い。わかりましたぁ。
 …あ、それじゃあ、冷静にツッコミますけど、今日このネタで引っ張ったって事は、(^^)
 ネタが無かったんですね?(--#
雷「…はい…(滝汗」
み「素直でよろしい(^^)」

ほ「みこと…微妙に拗ねてるだろ…(^^;」

 かおるんるん。

ラーメンぶらり旅。その3

雷「昨日、ブンブンのレポを書いていたら、無性にラーメンが食べたくなって、つい玉響へ行ってしまいました。」
ほ「おい(--)
 そこは確か雷太のとっときだから、一通り食べるまで秘密とか言ってなかったっけ(--#」
雷「まぁ、そうなんだけど。つーか、食べたからレポって事で(笑」
ほ「マジかよ!オレ達も連れてけって言ってたのに~!(><)」
み「まぁまぁ、ほむらちゃん落ち着いて。ともかく、レポにいこうね。」
ほ「う゛ぅ~~…。」

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ちょっと良い話。

雷「ちょっと、目からウロコな記事があったので紹介。」
み「ちなみにネタ元はHMX.NETさんです。」
雷「管理人は電脳ペンギンさん。人生オープンソースを合言葉に色々凄い事をしてる人です。
 つーか、PCに弱い自分から見れば、神の如き荒業の数々(笑
 一体マシン保有台数はどれだけ有るのやら…(汗」
ほ「んで、記事ってなんだよ。」
雷「コレなんだけど、いや、正直ギャルってものに偏見持ってました、自分(滝汗」
ほ「ちょい前にそんな発言したてたなぁ。」
み「だけど、確かに凄いねぇ。自他共に認めるキモヲタの店長もここまでやれば凄いんだけど…(σσ;」
雷「何気に無茶言ってるが…ともかく、ブログの可能性と、ギャルの底力は凄い。」
ほ「しかし、正反対だよなギャルとヲタって(^^)」
雷「いや、この記事の最後のほうでも言ってるけど、ギャルとヲタって結構似てるのかもしれない。
 もちろん、気質であって方向性は正反対だとは思うけど。」
み「まぁ、結局は個人の資質でギャルでもヲタでもピンキリって事だよね(^^)」
ほ「さて、雷太はどっちかな?(^^)」
雷「…何を言いたいのかなぁ…(汗」

 かおるんるん。

ラーメンぶらり旅。その2

雷「またまた、地域限定のグルメ特集です。」
ほ「どこがグルメだか(--)」
み「ほむらちゃんそれを言ったら…(^^;」
雷「今回もラーメン屋です。しかも“隠れ家的”ラーメン屋。」
ほ「は?」
雷「なんと、住宅地のど真ん中にある喫茶店風の外観のラーメン屋だったりする。
 隠れ家、つーより本当に見つけるのが大変(苦笑」
み「よく見つかりましたねぇ。方向音痴の店長が(^^;」
雷「何気にサラリと酷い事言ってんなぁ…否定できないけど(汗
 実は、リアルの友人の紹介。と、言うよりも、人に聞いてまで探し出したらしい。」
ほ「だろうな、雷太が見つけられるとはおもわねぇからな。」
雷「…もう良い。とにかく続きいくぞ。」

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事後報告ですが…

雷「結構前からこっそり春菜シュンさんの緑髪連合(仮)をリンク集に追加してましたが気付いていた人はいるでしょうか。」
ほ「遅っ!(--;」
み「緑髪連合といえば、過去(ハロワ時代)ニトロ掲示板で全スポ会と張合っていた(?)ニトロ非公式団体の事ですね(^^)」
ほ「いや、そんなにたいした事はしてねぇけどな(^^;」
雷「まぁ、ともかくあの頃のニトロ掲示板は面白かったねぇ。」
ほ「つーか、マニアックな話が多かったあそこが萌えだ何だで盛り上がるようになったのって、雷太が悪乗りしたせいなんじゃないのか?(^^;」
雷「う゛っ!ま、まぁ自分だけでは無い…と思いたいけど(汗
 率先して変な事をしてましたけど。SSとか萌え学とか…結局、今自分がこうしてブログと言う店を出せた基礎を…いや、まんま移っただけか?」
み「人に言われるとその気になるのは悪い癖だとは思うけど…(^^;」
ほ「まぁ、おかげでオレ達がこうして話が出来るんだけどな(^^)」
雷「まあね。」

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『リベリオン』

雷「今回は、ニトロ信者なら一度は見ておけ、『リベリオン』です。」
み「なんといっても、虚淵氏と中央東口氏が思わず同人ソフトを作り上げてしまったくらいの作品ですから(^^)」
ほ「って、雷太も買ってなかったか?」
雷「いや、原作を見てからと思って…そのまま放置プレイ…(汗」
ほ「アホだろ(--;」
雷「はい…(泣」

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あんですとぉ~!

雷「実は、6月に名古屋グッドウィルAMP5階コモックにてニトロ系イベントが2つ連続で行われます。
み「一つが『プレゼン オブ ジョイ トーク in 名古屋』6月11日です。」
ほ「もう一つが『いとうかなこ ミニライブ&トーク&サイン会』6月12日だな。」
雷「ぶっちゃけ、土曜がバイト休みなので、前者が有望なのですが…12日に休みを振り変える予定でした(汗」
ほ「で、結局どうなるんだ?」
雷「未定、後日決まったら公表いたします。」

雷「次は…土曜の昨日、ちょっとふらふら隣市の岡崎を巡ってまして、色々買ったりしたんですが、自分でも分けわからない物を買ってしまい…公開するかどうか悩んでます(汗」
ほ「何でだよ(--)」
雷「いや…リアルの友人も見てるんで…(汗」
み「そういえば、ばらしちゃったんでしたね、秘密を作れない性格だから(^^;」
ほ「気になるなぁ…教えろ!」
雷「待て!その拳はやめい!…しょうがない…こっそりだぞ………。
ほ「……(ぶちっ!)馬鹿かてめぇはっ!

 がすっ!
雷「あぅちっ!…。」
み「あ~あ、伸びちゃったよ(^^;
 では休日レポはまた後日だねぇ。」
ほ「…あ、つい力加減を間違えた(^^;」

 かおるんるん。

『ロリータ』

雷「今回の映画は1962年 スタンリー・キューブリック監督の『ロリータ』です。」
ほ「ロリコン(ロリータ・コンプレックス)の言葉の元になった小説の映画だな。」
み「ちょっと調べたら、原作を書いたウラジミール・ナボコフ自身が脚本を書いたらしいよ。」
雷「実は、小説の方を読んでないんで比べる事は出来ません。
 なので、単純に見たイメージだけです。」

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ニトロ掲示板から。

雷「↑つーても、また荒れたとかではありません。」
ほ「その思考もどうかと思うが…(^^;」
雷「例の監禁事件…数日後、別のがタイーホってまた凹んだわけだけど…
 ともかく、ニトロOHP掲示板に興味深いカキコがありまして…。」
ほ「なんであっちでやらないんだよ。」
雷「ちょいとあちらでは角が立つかも、と言うか、この話をあちらで伸ばしたく無いわけです。」
み「変な所で気づかいを…(^^;」

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カテゴリー登録しちゃいました(マテ

雷「自分が悪いんじゃありません!博士が勝手にFC2ブログのジャンル“サブカル”“萌え学”登録したんです!」
ほ「ほほ~う(--)
 それで、前の“萌え学”全てジャンルの移動をしたのは誰だ?」
雷「…自分?」
ほ「なにやってるかーー!!(><#
み「あぁ、それで内輪以外の人が来店してたんですね(^^;」
雷「ともかく、サブカルを見たら、中のジャンルが80個いってない訳よ。それで博士の何時もの暴走がおこったんだろうねぇ。」
み「まぁ、過ぎた事はいいんですが…FC2から睨まれても知りませんよ?
 いきなり移転って事は無いと思いますが…。」
雷「いや~、アダルト登録で実は、ほとんどアダルトネタをやってない方が問題な気もする。」
ほ「まぁな、実は検索ワードが『スク水』『スポーツ少女』『中○生』『ブルマ』が定番化してるってもの…きっと検索した奴、騙された!とか思ってんだぜ(^^;」
み「そう言うのを探してネタサイトでしたってのもハズレ感があるよねぇ(^^;」
雷「こらこら、問題発言してるんじゃない(苦笑
 まぁ、間違いなくお子様ポータルサイトからは来ること無いだろうけどね(笑」
ほ「来たら大問題だ(^^;」
み「ともかく、こう言った話でお茶を濁してるって事は…(--)」
雷「ネタは…無いわけでも無いんだが…
 昨日、すっかり忘れてた『ロード・オブ・リングス~王の帰還~』を買ったついでに『ロリータ(モノクロ)』を買いました(爆
ほ「また…今更な…(^^;」
雷「いや、昔、古本屋で働いてた時に見たきり本屋で見ないし、小説読むのもめんどいのでDVDが欲しいとは思ってたんだけど、1500円だったんで勢いつい…(笑」
み「まぁ、一応ロリコンの語源の文学小説ですし、良いんですけど…(^^;」
雷「ちなみに、後にもう一回映画化してるらしい、カラーの時代に。
 まぁ、そちらも以前見つけたんだけど、2500円で迷って止めた事があるんだけど(苦笑」
ほ「ま、観たら例によって感想でも書くんだろうけどな。」
雷「その予定、だけど…観てる時間があるのかどうか…(苦笑」
み「何の為に買ったんですか…(^^;」

 かおるんるん。

第七回 オーバーニーソックスと絶対領域の相対性理論であーる!

Dr.「ぬあっはっはっはっ!黄金週間も終わり過ごし易い季節かと思えば、異常気象でいや~んまいっちんぐ!であり、マチコ先生はミニスカートで、ミニスカートと言えばやはりオーバーニーソックスは外せないものであーる!
雷「毎度ながら長い…(汗」
ワ「諦めろロボ。ともかく、今回は『オーバーニーソックス』ロボ。“オバニ”とか“オーバーニーソ”とか略されるロボね。」
雷「あぁ、“ニーソ”ね、自分も好きだねぇ。」
Dr.「のぉぉぉ~おっ!ビミョ~に違うのであるぞ!」
雷「ビックリした(汗」
ワ「では、違いは講義で詳しく説明ロボ。」

 『オーバーニーソックス』。アニメ、ゲームのヒロインがよく着用している太ももまで覆う靴下。
 現実世界では、以外に見かけないのだが、少女が少女らしくある為のアイテムとも言える。
 また、一般的(マニア的)には、“ニーソ”と略されるが、実は微妙に違う物である(メーカーでも明確な区別がある訳でもないのだが)。
 以下、おおよその区別をしてから、本題に入る事としよう。

『アンクレット』
 踝までの長さの短い靴下。主にスニーカーを履く時等に使う。
 一見、素足に見えるのがポイント

『ソックス』
 普通の靴下。足首まで覆う。一般的な物である。

『クルーソックス』
 少し長め。ふくらはぎの下辺りまで覆う。ソックスとあまり区別されない?

『スリークォータース』
 更に長め。ふくらはぎの中ほどまで覆う。ハイソックスと混同されるか?

『ハイソックス』
 膝下まで覆う長い靴下。

『ニーソックス』
 膝まで届く長い靴下。ただし、膝を超えない。=ハイソックスと同じ物。
 ただし、混同され、膝のすぐ上(膝頭が隠れる程度)まではニーソックスと呼ばれる場合もあるらしい。

『オーバーニーソックス』
 日本語で膝上靴下。つまり膝頭が隠れるものは本来はオーバーニーソックスに分類される。
 イメージ的には太ももの中ほどまでの長さであろう。

『ストッキング』
 足の付け根近くまで覆う物。

『タイツ&パンティーストッキング』
 両足から腰まで、下半身全体を覆う物。

一つ!『美しいライン!』
 これはストッキングと同様、足の大部分を覆う為の引き締め効果による。
 また、足のラインを強調する意味で単色系や、ストライプが多いようだ。
 上部にリボンやぼんぼん等の装飾も“少女らしさ”を出すという場合は効果的である。

二つ!『露出への抵抗!』
 そもそも、オーバーニーソを着用するとは、どんな時だろう?
 ロングスカートやパンツスタイルでは、まずありえない。
 やはり、ミニスカートや、ショートパンツ等の“足を露出する”場合だろう。
 足を見せたい、しかし恥ずかしいor寒い。そんな時こそオーバーニーソの出番である。

三つ!『絶対領域!』
 オーバーニーソとストッキング(タイツ)との決定的な違い!それが、絶対領域と呼ばれる存在である。
 上記のように、オーバーニーソはミニスカートやショートパンツと組み合わされ着用される
 その際に出来るミニスカ(ショートパンツ)の裾と、オーバーニーソの上端の間に素肌が晒される空間、その清純さとエロチシズムを併せ持つ空間こそが「絶対領域」と呼ばれるのであり、萌えを呼び覚まさずにはおれない聖域なのである!

四つ!『ゴスロリ対応!』
 ゴシックロリータと言うファッションがある。
 詳しくは今後の萌え学に任せるが、この場合の靴下もオーバーニーソは対応出来る。
 この場合はストッキングに近い薄い生地(本来はシルクだろう)を使用し、色は白。また、上部がレース等で装飾されているとより豪華である。

五つ!『実用性有り!』
 膝上まで覆うので、サポーター効果もある。
 しかも、パンストと違い用足し時にも困らない。
 実用がありながら、パンチラの追加効果も期待できる男性諸氏にもおいしいものであると言えよう。


Dr.「以上!つまり、“ヒロインにミニスカートを履かせるのなら、オーバーニーソを忘れずに”で、あーる!」
雷「膝が冷えないって事で、スポーツ少女にもオススメです(笑」
ワ「二人とも馬鹿ロボ(--;
 だけど、本当にオーバーニーソを履いた女の子が出てくるアニメやゲームって多いロボね。」
Dr.「結局、キャラデの人間も好きなのである。それほどにオーバーニーソには逆らえない魅力があるのである。」
雷「制服がミニスカートだったりしますからね、やり易いとは思います。
 しかも靴もローファー、スニーカー、校内の内履きと、応用利きますし。あ、流石にブルマだと違和感が…(汗」
ワ「そういう場合、履き替えてるみたいロボ。
 とにかく、結論はオーバーニーソにハマる馬鹿は多いって事ロボ(^^)」
雷「微妙に反論出来ない…(汗」

Dr.&ワ&雷「「次回も奮えて待て!」」

『カフカ ‐迷宮の悪夢‐ 』

雷「今回は古い作品です。リアルの友人がビデオレンタルしてきたのを一緒に観たしだい。」
み「なお、今回はOHPを見つけられませんでしたので(あるかもしれないけど)、レビューサイトをリンクしておきます。」
雷「えっと、この『カフカ』、1991年のアメリカ作品、って事はハリウッドのはずなんだけど、らしくない映画です。」
ほ「まぁ、ハリウッド作品っていやぁ、どか~んとアクションで、ばば~んと打ちまくって、最後は感動のラストシーン。ってなモンだからな(^^)」
雷「そう言うどっかにケンカ売るような発言はやめい!
 …ともかく、実在の小説家をモデル(?)に幻想と狂気の世界を映像化してると言ったらいいのか…。」
み「ずいぶん表現に困ってるねぇ(^^;」
雷「ちょっとネタバレ近いけど、押井守氏の実写作品に『アヴァロン』ってのが有ったけど、アレに近い感じ。
 ただし、オチはアヴァロンよりもブラックと言うか、虚無的と言うか…。」
ほ「どっちにしろ、映画に爽快感を求めるタイプには勧められないなぁ(^^;」
雷「白黒作品(一部カラー有り)ってもの、より一層見る人を限るかもね。」
み「それじゃあ、どんな人に見せるんですか?(^^;」
雷「映画を観て、色々考えたい人、人生に疲れた人、現実に色が付いてない人にどうぞ(苦笑」
ほ「なんだそれ(^^;」
み「あいかわらず、レビューになってるのか分かりませんがこの辺りで終わりです(^^;」
雷「レンタルで見つけたら一度観てみるのも良いかも知れませんが、内容の保証出来ません(笑」

 かおるんるん。

久しぶりに何事も無い話。

ほ「毎度ながらやる気の無いタイトルだなぁ(--;」
雷「まぁ、こんな日もあるさ(笑」
み「大丈夫かなぁ(^^;
 ところで今日のお話は?」
雷「あ~、前に万博レポで写真がサイズオーバーだったやつを修正してきました。」
ほ「遅っ!∑(・・;」
雷「うっさい!色々、ネタかましたり掲示板設置したり忙しかったんだい。
 とにかく、ホイ!
2005_0408_134226.jpg
これが、職人さんが2年かけて作った仏教寺院。
 ちなみに、2億円(1億5千万円に値引きするとか)で売り出し中です(笑」
み「はい?(^^;」
雷「ぶっちゃけ、開催期間が終わった後に本国に持って帰るのも手間とお金がかかるってわけで。」
ほ「それは、想像はつくけど…(^^;」
雷「ちなみに本気で欲しい方はパビリオンの館長さんと交渉して下さい。」
み「ここに来る人でいるのかな?そんな人…(^^;
 それで、どこの国なんです?」
雷「…えっと…忘れました(爆」
ほ「何忘れとんじゃあぁっ!」
  (><)=○)@@)グハァ
雷「い、痛い…。
 ほむらはすぐ手を出すなぁ…。」
ほ「手を出させる事をするからだろうが(--#
 んで、その手に持ってるもう一枚は?」
雷「えっと、前回使おうとしてやっぱりサイズオーバーだった、
2005_0408_144850.jpg

 “サツキとメイの家”別バージョン。
 ちなみに、こっちは移築したがってる地方都市が複数いたりする(笑」
ほ「なんつーか、下心見え見え(^^;」
み「ほむらちゃん…それを言ったら…(^^;」
雷「まぁ、観光の目玉にはなるわな。維持費がかかりそうだけど(苦笑」

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SS 『食のアーカムシリーズ』 「寿司 安藤」

「「ぃらっしゃいっ!」」

 威勢の良い挨拶で出迎えられるこの店、『寿司 安藤』はアーカムシティーの表通りの一画にある老舗の寿司屋として知られている。
 そして、客足もひとまず落ち着いた頃、一人の客がやってきた。

「いらっしゃぁ~い。って、あら、ティベさん。お久しぶりねぇ~。」
「新沼ちゃぁん、お久しぶりぃ~。ごめんなさいねぇ~、ここの所あたしのお店も忙しくってさぁ。なかなか来れなかったのよ~。」

 入ってきた客は『ブラックリッチ』の中でも選りすぐりの七店『アンナクロース』の肉料理のティベリウス。特に内臓料理では、アーカム広しと言えども右に出るもの無し、と言われた料理人である。
 そして出迎えた新沼とはオカマ友達なのである。

「あら、忙しいのは良い事じゃないの。ほら、ビックサム!お客様にお茶とおしぼりをお出しして。」

 そう言われて、奥から出てきた大男がたどたどしくお茶を出す。

「は、はい、ど、どうぞ…。」
「どうもぉ。サムちゃんもお元気ぃ~?」
「…おで、あ、あの…。」

 からかうティベリウスに本気で困惑するビックサム。

「ちょっと、ティベさん。駄目よぉ、ビックサムはあたしのモノなんだから。ほら、あんたも、もういいから裏で片付けでもしてなさい。」

 新沼に言われてビックサムが店の奥に引っ込む。

「それはそうと、今日は新沼ちゃんと渡部のじいさんだけ?安藤の親方や若頭のジェイを見に来たのにぃ。」
「もう、ティベさんのいけずぅ。
 親方は商工会の会合。ジェイは今日の仕入れでお気に召さなかったみたいでね、『こんなネタじゃ、俺の手がくさっちまわぁ。』って…ジェイの場合、ただサボりたいだけなのよぉ」
「あら、残念。久しぶりにジェイの『二挺片手返し』が見たかったのにぃ~。」

 『二挺片手返し』本来両手で握る(本手返し)寿司を片手で、しかも左右で二貫同時に握るジェイの大技。

「まぁまぁ、ともかく何時もの山芋とオクラの軍艦ね。」
「そうそう、これ!あ、次はアボガドロールね。」

 食べる前から次の注文をするティベリウス、それを何時ものことと新沼が仕事に入る。
 渡部一斉は頑なに“江戸前”のみを握るために結果、“変り種”は全て新沼の仕事だった。

「あぁ~ん、ネットリしてお・い・し・いわぁ~。」
「ありがと、アボガドロールお待ち。そういえばティベさんのお店、繁盛してるって良いことじゃない。」
「まぁねぇ、ちょっと、お肉の仕入先を変えたのよ、『沙耶の肉屋』って、小娘とちょっと頼りないけど良い男の店でね。近頃評判なのよぉ~。
 あぁ、渡部さん。昆布締めと中トロお願い。」
「……。」

 無言で仕事をする一斉と話を続ける新沼。

「そぉなの~。
 そう言えばさ、あんたんとこにもカッコいい和食の店長が居るじゃない?今度、紹介してよぉ。」
「そりゃ、ティトスってのが居るけどさぁ~、駄目よあれは、無口で無愛想なんだもん。
 それより今度、若い子漁りに行かない?いいお店見つけたのよ~。
 あ、新沼ちゃん、トンカツ巻きお願い。」
「まいど。そう…そりゃ残念。で、男の子?女の子?あたしはどっちでも良いんだけどさ。」
「…お待ち…。」

 こちらの話を無視して一斉が寿司を出す。いつもの光景だった。

はっ、あんたも大概ヘンタイね~。
あんただって同じでしょうが。
「ま、そうなんだけど。」

 二人のオカマ…しかも二人して両刀なのだが…は、他にも客が居る店内でかなり危ない話をさらりとしてのける。
 これも何時もの事なので客も動じない。
 そんなこんなでかなりの時間が過ぎていた。

「ふう、おいしかったわ~。それじゃあ、来週金曜、お互い店が終わったら連絡するってことでよろしくねん。」
「分かってるわよ。それじゃティベさんもお仕事頑張ってね。
 ありあとやしたー!

 夜の街にオカマが一人、人ごみに紛れていく。ここはアーカムシティー。
『食の大黄金時代にして、大暗黒時代にして、大混乱時代。』
料理人なら、オカマでも分け隔てなく受け入れる街。   (外伝4話 了。)

しまった!

雷「実は…今日、一本SSをUPする予定でしたが…、USBメモリーを家に忘れてきてしまいました!!
ほ「この、ばかちーん!(><#

 どかっ!

雷「い、痛いよほむら…。」
み「店長ぉ、流石にフォローのしようが無いですよ(^^;」
雷「いや…まぁ、そうなんですが…。しょうが無いので、ワイドショーネタでもかましますか?」
ほ「それって、色々ヤバイんじゃないか?」
み「店長がワイドショーネタって言うと…ヲタ関連だからねぇ(^^;」
雷「ギクッ!…ともかく、この先は例によって自己責任の方向で(汗」

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新掲示板設置。

雷「ネタ&SS専用の掲示板を設置してみました。」
ほ「それで、『ネタダケ掲示板(笑』って、またニトロOHPのパクリかよ!」
雷「それが全スポクオリティー(笑」
み「え~っと、一応、幾つか注意があります。

 ・掲示板形式が2ちゃんねる風になってます。
 ・パロディー&オリジナルのSSや一発ネタ専用です。
 ・ニトロに関係有れば言う事は無いですが、無関係でもかまいません。
 ・設定関係は別スレを作るとすっきり見る事が出来ると思います。
 ・基本は、リレー形式ですが、一人で書きあげたい方はその旨を表示して下さい。他の皆様も協力してあげて下さい。
 ・スレ立て歓迎。掲示板形式による、ネタ発表の場として活用して下さい。


 こんなとこかな(^^)」
雷「お疲れ。後は…

 ・この掲示板は使わないと30日で消えるそうです。その場合、復活は未定です。
 ・ログも100スレ以上で消える仕様です。ログはこちらでは基本的に残しませんのであしからず。


 ちなみに、逸般の方のSSは継続OKですが、時間があれば勝手に移す可能性もありますので注意。」
ほ「まぁ、思いついたネタを書き出す程度には使えるだろ。
 気軽に遊んでってくれ(^^)」
雷「では、設定でネタを書く時間もなくなりましたのでこの辺で。」

 かおるんるん。

『交渉人 真下正義』

雷「昨日は↑コレを観て来た訳だが…。」
ほ「なんだ?いきなり…って、これは確か、踊る大走査線の外伝ってやつだな。」
雷「そう。そして、くやしいけど丁寧に作られていた。」
み「な、なんです?その感想は…(^^;」
雷「以下、ネタバレ含むので自己責任で。」

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ネタが無い、いつもの事だが…。

雷「だれてます。もう、ダレライタとか言いつつ、商品化しませんか?ってぐらいダレてます。」
ほ「あ~~~!うざったい!(><#
み「店長ぉ、掃除の邪魔です。(--;」
雷「いや~、なんだか、万博疲れが取れなくて。」
ほ「だからと言って、更新をサボるなよ。大体、なるべく毎日更新は雷太が決めた目標なんだからな。
雷「まぁね、持続力強化もサイト更新の目的だし。」
み「でも、そのおかげで、最近ゲームがさっぱり進んでないですね。ヲタサイトの名が泣きますよ?」
雷「…んじゃあ、昨日買ったコミックでも紹介。
 やぶうち優の「ないしょのつぼみ」を買いました(爆」
ほ「待て!それは…小学5年連載の性教育マンガかよ!(><)」
み「ネットで有名になってましたねぇ(^^;」
雷「そう、つい出来心で(汗
 なんと言うか、こそばゆいマンガというか、小学生で好きな子が出来ましたとは、生まれてこのかた彼女居ない歴更新中の自分に対する挑戦かと…。」
み「店長、マジで痛いですからその辺にしておいて下さい(^^;」
雷「う!…こうなれば、彼女さん募集ちう。としておこう。」
ほ「余計痛いぞ(--;」

雷「気を取り直して、昨日の万博レポでコメントをいただいたkozaru31さんのこざるの探検隊 で、うちより詳しく万博レポがありますのでご紹介。
 期間パスを手に入れられたようなので、これからも情報が更新されると思います。」
ほ「つーか、一般人のサイトじゃん。いいのか?ヲタサイトから飛んでって。」
み「そうだよねぇ、第一、うちがどれだけ貢献できるのか…(^^;」
雷「何事もやってみないとわからない。つーか、実はうちからトラバを残す実験だったりして(笑」
ほ「笑い事かなぁ(^^;」
み「何時もながら、突発的な事するねぇ(^^;」
 では、今日はこのへんで。」

 かおるんるん。

ヲタ的万博レポ(ぉ

雷「行ってきました、愛知万博
 そして、お約束(?)のレポです。」
ほ「誰も期待してねぇって(^^)」
み「ほむらちゃん…(^^;
 だけど、あの大雨の中行ったんですか?今日の方が晴れ渡ってるのに…。」
雷「予想じゃ今日だって、午前中雨が降るとか言ってたから変わらないと思ったの!
 まぁ…予想以上に早く天気が変わったけど…。」
み「あらら…(^^;
 では、万博レポにいきましょう。」
ほ「そうそう、この先は珍しく、写真が多いんで、気を付けてくれよな。
 …どんな、お馬鹿レポートになるやら…(^^;」

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運転士モリゾー(笑

20050506174502
森の妖精はバスの運転もできるようです(ぉ

万博会場到着。

20050506100301
 あいにくの雨ながら瀬戸会場から入場。

GW終了~!…いやこれからデス。

雷「GWを乗り越えて、ようやく明日は2連休です。」
み「それで、どこかに行くんですか?」
雷「万博に行こうと思ってます。」
ほ「行って来るのは良いけどさ、うちの更新はどうすんだよ。」
雷「携帯から実況中継の予定。どのぐらい出来るかわからんけど(苦笑」
ほ「あっそ(--)
 で、ルートなんかは。」
雷「まったく決めて無いままです(笑
 企業系を避けて、各国パビリオンをぶらり旅モードで(ぉ」
み「…無計画はいつもですが…、余計にお金を使いそうな気がしてきました(^^;」
ほ「まったくだ。月末に泣いてもしらないからな(^^;」
雷「あう~(汗」

雷「そういえば、「hand made bane」のDIARYで前にリクしたはいてないアンリがアップされました。やっぱこれが一番エロい。」
み「何をリクエストしてるんですか店長…(^^;」
ほ「馬鹿な事してるんじゃない!(><#」

 ぼかっ!

雷「い、痛い…。」バタっ

 かおるんるん。

新企画発表(ぉ

 逸般掲示板(笑 にて、リレーSS開始。

 我こそはと思う方は続きをどうぞ(笑
 ちなみに好評なら、専用掲示板(仮名「ネタダケ掲示板(笑」)を追加したり、ある程度まとまれば、自分がリファインしてSSとしてブログ上で再掲載など考えてます。
 また、ご意見、新スレ立ても歓迎ですのでよろしく(出来る範囲で取り入れさせていただきます)。

第六回 少ぉ年よ、旅立つのぉなら♪であーる!

Dr.「ぬぁっはっはっはっはっ!ごぉぉるどぇん・うぃぃぃく特別講義なのであーる。
  5月5日は端午の節句であり、子供の日なのであり、つまりは雛祭りの女の子の日に対抗して男の子の日なので逞しく成長しろよであるからして、元気に半ズボンであり、少年探偵は行け鉄人!であり、正太郎であるからして、つまりはショタコン腐女子うはうはなのであーーる!」
雷「…はい?何ですか博士(汗」
ワ「つまり、今回は『ショタ萌え』なんだロボ。でも、はかせもちゃんと腐女子の心理を分かってるわけでもないロボから、今回はかなり怪しいロボ。」
雷「いいのか?そんなんで…(汗」
ワ「まぁ、いないと思うけど、腐女子の人が今回の講義を聞いていたら意見を聞かせて欲しいロボ。
 もし、知り合いに腐女子がいたら今回の講義を紹介して欲しいロボ。」
 では、講義を始めるロボ。」

 『ショタコン』。少女を愛する者をロリコンと言うように少年を愛する者をショタコンと呼ぶ。
 語源は諸説あるが、鉄人28号の主人公「金田正太郎」からと言われている。
 また、“少年”の定義として、主に第二次成長期前の小学生、最大中学生まで、と考えられる。
 主に、腐女子(一部男性)が好む“男の子”はいかに萌えるかに迫っていきたい。

一つ!『母性本能をくすぐる!』
 少々誤解を生むが、年下の男の子は女性にとって数少ない身分的弱者である。
 そして、弱きものは保護の対象である。つまり、「自分が守りたい」「自分が育てる」等の母性本能を少年に向けてしまうと、可愛いと認識してしまうのである。

二つ!『目が離せない!』
 そもそも、男女で精神構造が違う上、年下の男の子となると、どんな行動を取るか分からない。
 その様な行動は見ていてハラハラしつつも、小動物を可愛がる事に近い感覚を呼び起こすものである。

三つ!『それでも男の子!』
 しかして、いざとなった時の行動力は男の片鱗を見せる物であり、保護対象に保護されるという予想だにしない事態も起こりうる。
 そうした、成長を感じる事が母性本能から恋愛対象に変わるきっかけになるのである。

四つ!『危険の匂い!』
 女性はアウトローや一匹狼等の、危険な男の匂いに引かれる事がある。
 それは、対象が少年であろうと同じである。しかも、「子供だから」と底を見て危険な“遊び”に興じたくなるのだ。…本当の底を見誤ったまま…。

 さて、同じ『ショタコン』の対象たる少年であっても、様々なタイプに分かれる。幾つかタイプ分けをしておこう。

『小動物系』
 一言で言うなら、人畜無害で素直なタイプ。年上の自分に何でも「ハイ」とついてくる、最も母性本能をくすぐるタイプである。

『優等生系』
 下手をすると自分より優秀でしっかりしているタイプ。どちらかと言うと、自分がかまって欲しいのだが、同年代や年上の男性になんらかの引け目を持つ女性が好む。ただのぐうたらの可能性もあるのだが…。

『悪ガキ系』
 粗野で野蛮なタイプ。ただし、それだけではなく、それなりの育ちや経緯があって背伸びをしている設定があると好ましい。根は素直と信じ、「自分が更生させる」とお節介を焼きたい女性が好む。…鑑賞対象と見ている時もあるかも知れないが(見る分には面白いというやつである)。


Dr.「以上!何時もは少女を対象にした“萌え学”であるが、たまには少年も良いのではないかと思ったしだいで、あーる!」
雷「まぁ、ショタはロリに思考が近いとか言います(?)が…、BLとは違うんですか?」
Dr.「BLは“男×男の恋愛”であり、ショタは“恋愛を理解しない(であろう)年齢に恋愛感情を抱く行為”である。
 もちろん、一部、“ショタなBL”を好む腐女子が存在する事は認めるのであるが。」
雷「はぁ…腐女子の心理は図りがたい…。」
ワ「雷太、そんな事を言ったら、『ロリは気持ち悪い』とか言われるロボよ?」
雷「おい、ワルザ。返しが数段、凶悪になってるんだが…。」
Dr.「つまり、受け入れられんと言って否定していては、相手にも同じように思われると言う事である。
 ある程度は互いに理解する努力をし、出来なければ互いに干渉しあう事をせず一定距離を保つ。
 それが世の中の理と言うものであーる!」
雷「博士がまともな事を言っている…(汗
ワ「それじゃあ、今回はこの辺にしとくロボ。」
Dr.「ワ~ルザ。我輩たまに良い事言っておるのだからして、勝手に進めるなであーる。」
ワ「はかせがこれ以上話すと長くなるロボから、却下ロボ(--)」
Dr.「ガーン…である…。」
雷「…シビアだ…(汗」

Dr.&ワ&雷「「次回も、奮えて待て!」」

ああっ!

 何だか、時間が無い、ネタが無い、金が無い!(ぉ

 GW企画を思考中で何とか5日までには更新しますのでご容赦下さいませ。
 一応、企画募集とか言ったらネタを投下してくれる神さまはいるのか?と、甘い考えをしつつ…、

 かおるんるん。

華麗なるカリーな話。

ほ「なんつーか、センスの無いタイトルだなぁ…(^^;」
雷「うっさい!実は昨日、友人と豊田市を周っていたんだけど、その時の夕飯に入った店が美味しかったので紹介したくなったの!」
み「いつもながらの突発ネタですねぇ(^^;」
雷「いつもの事です(流 ではご紹介。

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水上雷太

Author:水上雷太
『水上雷太』
 「全スポ会会長」
 「御名神亭やとわれ店長」
 「サイト管理人」
 様々な“自称”を使い分ける男。ぶっちゃけ三十路ヲタ(ぷ

 ブログ開設4年目に突入し、何を血迷ったかサイトまで開設する。 どこまで突き進む気だ?

『御剣みこと&ほむら』
 御名神亭の店員。双子の姉妹。
 一見中○生並のコンパクトボディだが18才以上(笑
 一人称が「ボク」と「オレ」だが女の子。
 ほむらはふた○りだが女の子!

『Dr.ノーザンウェスト』
 御名神亭に住み着く、謎の「萌え学」講師。
 某キ○○イ博士に似ているのはただの噂(笑
『ワイルド=エルザ』
 通称「ワルザ」Dr.が某所から設計図を入手して作り上げたモエロイド。
 語尾はお約束の「ロボ。」(笑

 ここは、上記メンバーでお送りするエンターテイメントサイトである。

 リンク&アンリンクはフリーです。ご一報頂けると、リンクを貼り返します(笑





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