第十回 新属性登場!その名は、『セミロリ』!
Dr.「ぬぁ〜っはっはっはっはっ!ちょ〜っぴり、お久しぶりであるな諸君。
我輩、Dr.ノーザンウェスト・ウォーター・アッパーヤード・サンダーマンの萌え学の時間であ〜〜る!
何?我輩の講義が無くて寂しかった? そうであろう、そ〜〜であろう、そもさん! 説破! でトンチンカンチン一休さん♪ すきスキ好き透き数寄、鋤♪ であり働け働けぇ〜い!なのであ〜る!」
雷「…いつも以上のハイテンション…つか、ウゼェ…(汗」
ワ「まぁ、はかせの事はあきらめるロボ。
だいたい、今回の講義は、雷太の病気のせいロボから、お前が言うなロボ(−−)」
雷「病気言うな!」
ワ「黙れ!変態がロボ!
そんなわけで、今回は『セミロリ』ロボ。
まぁ、ツンデレや素クールみたいに、新しい言葉は使いたいもの、ってやつロボね(^^)」
雷「…orz」
『セミロリ』とは準ロリータ。
完全なロリータでもなければアダルトでもない、微妙な年齢の少女達。
大きく“少女”で括られながら、やはり他の年齢とは違う魅力を語っていこう。
一つ!『蕾の季節!』
大まかな定義として10代前半から16才まで。つまり、小学生高学年から高校生であり、少女が大人へと成長する、まさに花が開こうかという、その瞬間の季節。
一日一日違う顔を見せる少女を見て、感じる事は、萌えの本来の意味たる、“蕾が芽吹く様”そのものであり、萌えの原点と言えよう。
二つ!『成長途中!』
少女が大人へと成長するにつれ訪れる身体の変化。胸は膨らみ、腰はくびれ、臀部は丸みを増す。
しかし、完全では無い!その中途半端でありながら、瞬間故に見せる完璧なライン。
一見矛盾しながら、矛盾すら内包する懐の広さがそこにはある。
三つ!『精神の成長!』
セミロリの魅力は外面だけでは無い!
その少女が子供から大人へと精神的にも成長する、その過程にも萌えがあるのだ。
たとえば、幼い少女が人目憚らず着替えをしていたとしよう。
だが、セミロリ期の少女はそこに恥じらいを感じ、顔を赤らめてみたり、身体を隠そうとしてしまう様は堪らなく愛おしい。
逆に、“女”として精一杯、背伸びして振舞おうとしながら、子供じみた部分が隠せない様は微笑ましく思えるだろう。
四つ!『コンプレックス!』
さて、セミロリ最大の要素はコンプレックスにあると思う。
自身の身体が成長過程にある時期は他人との成長の違いに、特に過敏に反応してしまう。
その上、同年代の少女に成長著しい者がいたり、姉等の大人の存在がいる場合、顕著に現れる。
何気ない瞬間に自分と他人を比較して一喜一憂したり、効果の怪しい俗説を信じて実行してしまう危うさもまた魅力である。
しかし、忘れてはならない!
少女達が求めるものは自身の存在価値の他者からの認識であり、そこを忘れていると彼女たちの最大の侮辱となりうるので注意を払ってもらいたい。
五つ!『永遠の瞬間!』
さて、世の中は広いものである。
セミロリが少女の一瞬の時間故の萌えであるのは今まで語ってきた訳であるが、
時の流れから逸脱、もしくは遅延した存在がいるのである。
例を挙げれば、ヴァンパイヤやそのハーフ、エルフ等の亜人種の長命種、呪い等により成長を止められた者、アンドロイド等の人造の存在などがある。
彼女等はさらに“いつまでも成長出来ない自身”や“たとえ愛する人が出来ても同じ時間を生きられない”等のコンプレックスが更に追加される為、セミロリとしては究極の存在にして、瞬間を愛でる者とすれば最大の破壊(冒涜)者という、相反する存在であり、受け入れるかは各個人によるものである。
Dr.「以上である!
しかし、必要は属性の母とは良く言ったものである。」
雷「…いや、それ、発明…(汗
まぁ、言っても無駄でしょうけど。」
ワ「ふぅ〜ん、そう言えば、ほむらとみこともセミロリに入りそうロボねぇ。」
ほ「呼んだか?」
我輩、Dr.ノーザンウェスト・ウォーター・アッパーヤード・サンダーマンの萌え学の時間であ〜〜る!
何?我輩の講義が無くて寂しかった? そうであろう、そ〜〜であろう、そもさん! 説破! でトンチンカンチン一休さん♪ すきスキ好き透き数寄、鋤♪ であり働け働けぇ〜い!なのであ〜る!」
雷「…いつも以上のハイテンション…つか、ウゼェ…(汗」
ワ「まぁ、はかせの事はあきらめるロボ。
だいたい、今回の講義は、雷太の病気のせいロボから、お前が言うなロボ(−−)」
雷「病気言うな!」
ワ「黙れ!変態がロボ!
そんなわけで、今回は『セミロリ』ロボ。
まぁ、ツンデレや素クールみたいに、新しい言葉は使いたいもの、ってやつロボね(^^)」
雷「…orz」
『セミロリ』とは準ロリータ。
完全なロリータでもなければアダルトでもない、微妙な年齢の少女達。
大きく“少女”で括られながら、やはり他の年齢とは違う魅力を語っていこう。
一つ!『蕾の季節!』
大まかな定義として10代前半から16才まで。つまり、小学生高学年から高校生であり、少女が大人へと成長する、まさに花が開こうかという、その瞬間の季節。
一日一日違う顔を見せる少女を見て、感じる事は、萌えの本来の意味たる、“蕾が芽吹く様”そのものであり、萌えの原点と言えよう。
二つ!『成長途中!』
少女が大人へと成長するにつれ訪れる身体の変化。胸は膨らみ、腰はくびれ、臀部は丸みを増す。
しかし、完全では無い!その中途半端でありながら、瞬間故に見せる完璧なライン。
一見矛盾しながら、矛盾すら内包する懐の広さがそこにはある。
三つ!『精神の成長!』
セミロリの魅力は外面だけでは無い!
その少女が子供から大人へと精神的にも成長する、その過程にも萌えがあるのだ。
たとえば、幼い少女が人目憚らず着替えをしていたとしよう。
だが、セミロリ期の少女はそこに恥じらいを感じ、顔を赤らめてみたり、身体を隠そうとしてしまう様は堪らなく愛おしい。
逆に、“女”として精一杯、背伸びして振舞おうとしながら、子供じみた部分が隠せない様は微笑ましく思えるだろう。
四つ!『コンプレックス!』
さて、セミロリ最大の要素はコンプレックスにあると思う。
自身の身体が成長過程にある時期は他人との成長の違いに、特に過敏に反応してしまう。
その上、同年代の少女に成長著しい者がいたり、姉等の大人の存在がいる場合、顕著に現れる。
何気ない瞬間に自分と他人を比較して一喜一憂したり、効果の怪しい俗説を信じて実行してしまう危うさもまた魅力である。
しかし、忘れてはならない!
少女達が求めるものは自身の存在価値の他者からの認識であり、そこを忘れていると彼女たちの最大の侮辱となりうるので注意を払ってもらいたい。
五つ!『永遠の瞬間!』
さて、世の中は広いものである。
セミロリが少女の一瞬の時間故の萌えであるのは今まで語ってきた訳であるが、
時の流れから逸脱、もしくは遅延した存在がいるのである。
例を挙げれば、ヴァンパイヤやそのハーフ、エルフ等の亜人種の長命種、呪い等により成長を止められた者、アンドロイド等の人造の存在などがある。
彼女等はさらに“いつまでも成長出来ない自身”や“たとえ愛する人が出来ても同じ時間を生きられない”等のコンプレックスが更に追加される為、セミロリとしては究極の存在にして、瞬間を愛でる者とすれば最大の破壊(冒涜)者という、相反する存在であり、受け入れるかは各個人によるものである。
Dr.「以上である!
しかし、必要は属性の母とは良く言ったものである。」
雷「…いや、それ、発明…(汗
まぁ、言っても無駄でしょうけど。」
ワ「ふぅ〜ん、そう言えば、ほむらとみこともセミロリに入りそうロボねぇ。」
ほ「呼んだか?」
雷「うわっ!
いきなりびっくりした〜(汗」
み「え〜、それ失礼ですよぉ。
ボク達は、博士に呼ばれて来たんですけど。」
Dr.「うむ。
二人はセミロリを語るに相応しかろう、ボディーサイズ中学生並みの設定であるし。」
雷「え〜っと、それはそうなんですが…年齢が…。」
ほ「それはココがアダルト登録されたブログのせいだ!
…おかげで、オレはふたなり設定だぞ…(T T)」
み「ま、まぁ…大人の事情って奴で…良いんです(^^;
と、言うより、ボクは全年齢設定だと死んじゃうらしいんで…(T T)」
ワ「それは初耳ロボ!(@@;」
雷「え〜っと『中の人』の設定だと、ほむらを庇って死んじゃうんだけど、魂がほむらの身体に入って二心同体になるとか…最終的には融合していくらしいですが。」
ワ「なんでアダルト設定だと死なないロボ?(・・)」
雷「…ふたなりを含めた3Pがやりたかったとか何とか…(汗」
ほ&み&ワ「「「馬鹿だろ(ロボ)!!」」」
雷「そういう文句は『中の人』に言ってくれ!(泣」
Dr.「えぇ〜〜いっ!話が進まんであ〜〜〜る!
ともかく、我輩達の創造主と言うか、妄想主はジョシチューサイズが好きなわけであり、セミロリと言う言葉をいたく気に入っているのである!」
ほ「ま、それは認めるしかねぇけどな(^^;」
み「そうですねぇ、今までロリと一括りにするのに違和感があったみたいですし(^^;」
ワ「ロボ。モエロイドのワルザまでバリアブルバストにす位ロボ(ーー;」
Dr.「た、確かに、ワルザの創造主たる我輩とて『中の人』の脳内キャラであるが…
では無く!ともかくセミロリとはかくも素晴らしいものと言う理解の一端を担えば我輩が講義をした甲斐もあるってものである!」
雷「…博士、結構焦ってますね…。
まぁ、良いです。自分も好きだし(爆」
ワ「んじゃ、結論が出た(?)所でいつものしめロボ(^^)」
Dr.&ワ&ほ&み&雷「「「「「次回も、奮えて待て!」」」」」
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いきなりびっくりした〜(汗」
み「え〜、それ失礼ですよぉ。
ボク達は、博士に呼ばれて来たんですけど。」
Dr.「うむ。
二人はセミロリを語るに相応しかろう、ボディーサイズ中学生並みの設定であるし。」
雷「え〜っと、それはそうなんですが…年齢が…。」
ほ「それはココがアダルト登録されたブログのせいだ!
…おかげで、オレはふたなり設定だぞ…(T T)」
み「ま、まぁ…大人の事情って奴で…良いんです(^^;
と、言うより、ボクは全年齢設定だと死んじゃうらしいんで…(T T)」
ワ「それは初耳ロボ!(@@;」
雷「え〜っと『中の人』の設定だと、ほむらを庇って死んじゃうんだけど、魂がほむらの身体に入って二心同体になるとか…最終的には融合していくらしいですが。」
ワ「なんでアダルト設定だと死なないロボ?(・・)」
雷「…ふたなりを含めた3Pがやりたかったとか何とか…(汗」
ほ&み&ワ「「「馬鹿だろ(ロボ)!!」」」
雷「そういう文句は『中の人』に言ってくれ!(泣」
Dr.「えぇ〜〜いっ!話が進まんであ〜〜〜る!
ともかく、我輩達の創造主と言うか、妄想主はジョシチューサイズが好きなわけであり、セミロリと言う言葉をいたく気に入っているのである!」
ほ「ま、それは認めるしかねぇけどな(^^;」
み「そうですねぇ、今までロリと一括りにするのに違和感があったみたいですし(^^;」
ワ「ロボ。モエロイドのワルザまでバリアブルバストにす位ロボ(ーー;」
Dr.「た、確かに、ワルザの創造主たる我輩とて『中の人』の脳内キャラであるが…
では無く!ともかくセミロリとはかくも素晴らしいものと言う理解の一端を担えば我輩が講義をした甲斐もあるってものである!」
雷「…博士、結構焦ってますね…。
まぁ、良いです。自分も好きだし(爆」
ワ「んじゃ、結論が出た(?)所でいつものしめロボ(^^)」
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全日本セミロリ愛好協会発足!現在の会員:22名…鷹の爪団と手を組めば…
さてさて、我らがセミロリ協会も着実にに版図を広げているな。よしよし。 協会の活動内容はというと… ただセミロリ体型の女の子(勿論二次元限定)に萌える ということだけ。新規会員受付chu♥ スルーされたら悲しいけど、二次元愛好家として、このセミロリとい
- Date:
- 2006-06-28 Wed 20:56:54
- Site:
- サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改
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Comment
彼、曰く「日ごろ接しているうちに、興味がわいた」とのこと。
保育士がこれじゃ、世も末ですね。
・・・駄目ですよ!?(ナニガ!?
ありがとうございます。ちょっと褒められすぎですが…(汗
発起人に認められて博士も胸を撫で下ろしている事でしょう(笑
●こーみんさん
世も末ですねぇ…(汗
まぁ、一線踏み外しちゃった人はキッチリ処分していただく方が、同じ趣味の方が間違いを起こさないようになる…と冷たくあしらうのが流儀ですな(非道
つー訳で、やりませんよ!?(ナニガ!?
なんつーか、こう……いいですよね!
よすぎて表現の仕様がないほどいいですよね!
今のパーソナリティを保ったまま中学に戻りたいほどいいですよね!
故に人道に悖る方法で手を出すクソカスは断罪されて然るべきであり、
愛と同意によって手を出す野郎は妬まれて然るべきです。
はとこの野郎、中学時代に俺が好きだった娘を含めて何人の処女を奪いやがったんだろう? その娘は前後同時に開通したらしいし。
まあそんな野郎も、18だか19のときに26の女とやっちまった結婚をして、先ごろ離婚したようです。
えぇ、セミロリは良いものです>断言(マテ
そして、表現の仕様がないものを何とか表現しようとする足掻きが萌え学です(笑
…はとこ…
うらましいいや、ある意味必然の結果と言っておこう(邪笑